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<title>本日の必読記事</title>
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<item rdf:about="http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/igoogle-a43d.html">
<title>【お知らせ】iGoogleで「本日の必読記事」をご覧の方へ</title>
<link>http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/igoogle-a43d.html</link>
<description>以下の手順でiGoogleのページに新しい「必読記事」を登録できます。ぜひお試し...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;以下の手順でiGoogleのページに新しい「必読記事」を登録できます。ぜひお試しください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;１．iGoogleの「ニュース」タブを開き、画面右はしにある&lt;strong&gt;「コンテンツを追加」&lt;/strong&gt;をクリック&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２．開いた画面の左メニューいちばん下にある&lt;strong&gt;「フィードやガジェットを追加」&lt;/strong&gt;をクリック&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;３．別ウインドウが開いたら、URL入力用のボックスに&lt;br /&gt;　　&lt;strong&gt;http://www.nikkeibp.co.jp/rss/recommend.rdf&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;　を入力またはこのページからコピーして貼り付けて「追加」を押す。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これでiGoogleの「ニュース」タブを開くと、新しいタイル「nikkei BPnet「本日の必読記事」最新記事一覧」が追加されているはずです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:creator>nikkeibp.jp 編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-10-08T17:14:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/107-f49b.html">
<title>【10月7日】このページは移動しました！</title>
<link>http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/107-f49b.html</link>
<description>アクセスしていただき、ありがとうございます。 サイトのリニューアルによりこのペー...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;アクセスしていただき、ありがとうございます。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;サイトのリニューアルによりこのページは移動しました。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・最新の情報は&lt;strong&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/recommend/&quot;&gt;こちらのページ&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;からご覧いただけます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・&lt;strong&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/rss/recommend.rdf&quot;&gt;RSS&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;でも情報を配信しています。詳しくは&lt;strong&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20081006/102677/&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;をご覧下さい。&lt;/p&gt;
&lt;div align=&quot;right&quot;&gt;&lt;p&gt;（nikkei BPnet編集部）&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;</content:encoded>


<dc:creator>nikkeibp.jp 編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-10-07T16:07:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/106-1bed.html">
<title>【10月6日の必読記事】ウォール街の危機でクリスマス商戦に暗雲</title>
<link>http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/106-1bed.html</link>
<description>ウォール街の崩壊は、まさにクリスマス商戦が始まろうとするときに起きてしまった。こ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ウォール街の崩壊は、まさにクリスマス商戦が始まろうとするときに起きてしまった。これで今年のクリスマスは、お祭り気分から縁遠いものになる。企業のパーティー予算は削減され、プレゼントを買う消費者の財布のひもは17年ぶりの固さで引き締められる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2008年のクリスマス商戦の売上高は、2007年との比較で1.5％増と低迷する見込みだという。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/forbes/081003_an-un/&quot;&gt;ウォール街の危機でクリスマス商戦に暗雲&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;米国発の世界金融崩壊の連鎖が止まらない。米金融安定化法案否決の衝撃は、株価暴落となって世界を一巡した。この危機の脱出口はどこにあるのか──今こそ冷静に見極める時だ。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586899/&quot;&gt;要処理3兆ドル 今は「まだ2合目」&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;フルキャストホールディングスは10月3日、人材派遣子会社のフルキャストが2009年9月末をめどに、短期労働者（日雇い）派遣事業から撤退すると発表した。日雇い派遣が労働者の不安定雇用を増長させる、といった世論が高まってきたためという。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586975/&quot;&gt;フルキャスト、日雇い派遣から撤退、09年9月末めど&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;米カリフォルニア大学ロサンゼルス校（UCLA）心理学部が米国ティーン・エイジャ（12～17歳）におけるネットいじめの実態に関して調査したところ、約4分の3が過去12カ月間に少なくとも1回はオンラインでいじめられた経験があることが分かった。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q3/586967/&quot;&gt;米国ティーンの4分の3がネットいじめを経験――UCLAの調査&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;石油エネルギーの99％以上を他国からの輸入に頼る日本。しかも、輸入先は中東の国々に集中している。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その中東の国々では、日本の技術で海水淡水化を行っている。安全保障にしてもビジネスにしても、互恵の関係を考えるなら、中東で求められるのは水とその供給システムのノウハウだろうし、日本が求めるのは安定的な化石エネルギー資源の供給となろう。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco08q3/586968/&quot;&gt;中川昭一：水問題解決を日本の得意ワザに&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;このごろ、お母さん向けの雑誌で「天才キッズ」に関する取材を受けることが多い。ゴルファー、野球や卓球の選手、シンガーソングライター、ピアニスト、マジシャンなど、どうしたら天才キッズを育てることができるか、というわけだ。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586860/&quot;&gt;親力養成塾：「天才キッズ」教育のリスク&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;拙宅を大災害が襲った。自宅マンションの上階で給水管のジョイントが外れ、そこから噴出した水が上階の床とわが家の天井を突き抜け、部屋に豪雨のごとく降り注いだのである。おかげで、部屋は床上浸水状態。下階まで被害が及ぶという大惨事であった。ホントに。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/manu08q3/586994/&quot;&gt;インチキ枕と横長画面&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;
</content:encoded>


<dc:creator>nikkeibp.jp 編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-10-06T14:20:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/103vs-1-df7c.html">
<title>【10月3日の必読記事】麻生vs小沢 第1ラウンド、所信表明の挑発と代表質問</title>
<link>http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/103vs-1-df7c.html</link>
<description>9月29日、麻生太郎首相が所信表明演説を行った。この所信表明演説は、非常に苦しい...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;9月29日、麻生太郎首相が所信表明演説を行った。この所信表明演説は、非常に苦しい点がいくつもあったが、合格点であったと僕は思っている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まず彼はこう言った。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「日本は、強くあらねばなりません。強い日本とは、難局に臨んで動じず、むしろこれを好機として、一層の飛躍を成し遂げる国であります。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/column/tahara/081002_78th/&quot;&gt;田原総一朗：麻生vs小沢 第1ラウンド、所信表明の挑発と代表質問&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;なにやら、このところの政治は「サプライズ」の連続である。福田康夫氏の首相退陣に始まって、麻生太郎新政権がばたばたと生まれ、小泉純一郎元首相が引退を表明し、中山成彬氏が「失言」で国土交通相をわずか５日で辞任する。もっとも、政界は来るべき衆院解散、総選挙に向けてまっしぐらに突っ走っているから、新幹線の車窓から見る景色のように、あっという間に通り過ぎる。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586715/&quot;&gt;花岡信昭：こんな首相演説は初めてだ&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;音楽は最大の不得意分野だ。嫌いなわけではない。この原稿も30年前のカリフォルニアの音楽を聞きながら書いている。でも歌手も曲名もほとんど何も知らない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ある日のこと、秘書の女性に聞かれた。「先生、○○知ってます？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;どうやら歌手の名前らしいが、私は「知らない」と返事した。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586775/&quot;&gt;宮田秀明：小泉元首相の引退は「プロの引き際」にあらず&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;ここ２、３年、全国各地で大きな被害をともなう地震が続くなか、揺れが到達する前に震度や余裕時間を知らせる「緊急地震速報」に対する関心が高まっている。そこで、「緊急地震速報について」と題した、特定非営利活動法人リアルタイム地震情報利用協議会(以下REIC)の藤縄幸雄（ふじなわ・ゆきお）氏の講演を紹介しよう。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586725/&quot;&gt;進化する緊急地震速報&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;日本企業のグローバル化には、4つのステップがあると言われる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;第1ステップは、海外「販売」の増加。輸出を通じて、売り上げに占める海外販売額が増えていく段階だ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;第2に、海外「生産」の増加。特定の地域での販売量が増え、現地生産に切り替えられる。自動車産業のように、貿易摩擦がこれを加速化させることもある。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586774/&quot;&gt;未来のリーダーを新興国に派遣しよう&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;先日、日立アプライアンスが運転音が49dBと一般家庭用床移動型クリーナーの中では最も静かな掃除機を発表しました（同社調べ、2008年9月29日時点）。この発表会に参加していた私は、この特徴を聞いて、一瞬戸惑いを感じました。というのは、実は以前、どこのメーカーだったか忘れたのですが、掃除機の発表会で静音化に対するニーズは掃除機においてはあまり高くないと聞いていたからです。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/manu08q3/586764/&quot;&gt;静かな掃除機&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;人生、そう何度も「しまった！」と思いたくはないもの。堂々の第1位は「PC上のデータを保存せずに消してしまったとき」。悔やむ気持ちは強烈だが、またやってしまう確率も高いものだ。集中した作業の後、フッと油断して、もう一度やりそうだ。最近は自動バックアップ機能があるソフトもあるから、使ってみよう。ちなみに、男性の1位、女性の3位を獲得している。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q3/586822/&quot;&gt;「しまった！」と思う瞬間ランキング&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;
</content:encoded>


<dc:creator>nikkeibp.jp 編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T14:54:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/102-2e98.html">
<title>【10月2日の必読記事】田中秀征：小沢民主党は反撃できるか</title>
<link>http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/102-2e98.html</link>
<description>船出したばかりの麻生太郎政権は、さながら暴風雨にさらされている感がある。 しかし...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;船出したばかりの麻生太郎政権は、さながら暴風雨にさらされている感がある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、今のところ船長は、持ち前の気力で被害を最小限に食い止めて乗り切っている。どうやら首相はピンチをチャンスに変える感性や決断力を持ち合わせているようだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;組閣後、早々に中山成彬国交相の失言事件に見舞われたが、同相の辞任（実質的には解任）も手遅れにはならなかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、「任命責任」をあっさりと認めて、野党の矛先も巧みにかわした。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/column/shusei/081002_97th/&quot;&gt;田中秀征：小沢民主党は反撃できるか&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;皆さんにとって一流企業のイメージというと、「株式を上場している」ということが目安の一つにあるのではないだろうか。しかし世間的には一流とされている企業でも、実は上場していないという例はいくらでもある。例えばサントリーや竹中工務店などがそうだ。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586511/&quot;&gt;大前研一：リクルートが上場する道、しない道&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;２～３年前のことですが、日本企業の中国現地法人の人事制度を構築するという仕事を集中的に請け負っていたことがあります。お手伝いさせていただいた企業は大手もあれば、中小企業、ベンチャー企業もあり、業種も様々でした。今回は、このときの人事制度構築の仕事を通じて感じたことについて書きたいと思います。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586568/&quot;&gt;中国の就職市場で日本企業が人気がないわけ&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;家電メーカーや家電量販店などが連携し、家電製品などの省エネ性能などを比較、ランキングを公表している「省エネ家電普及促進フォ-ラム」（東京都中央区、会長：中村邦夫）という団体がある。同フォーラムは、家庭での買い換え行動の活性化と二酸化炭素（CO2）排出量抑制を目標として活動しているようだが、家電製品を買い換えることによって、実際にどの程度の省エネルギーが達成できるのだろうか?&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco08q3/586675/&quot;&gt;家電製品交換の目安は10年!?&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;2008年6月、東京から札幌市の北海道庁までの858.7kmを、富士重工業「スバルR1e」と三菱自動車「i MiEV（アイ ミーブ）」の2種類の電気自動車（EV）が走破した。このキャンペーンを実施したのは市民団体「日本EVクラブ」。このときのR1eの燃料費（電気代）は、たったの1713円だった。もちろん、燃料費を節約できただけではない。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco08q3/586583/&quot;&gt;電気自動車を主役の座に押し上げた電池技術&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;より良い成果を出すために仕事のやり方を見直し、改善し続ける力を「改善力」と定義し、また、コンスタントに斬新な新商品や新サービスを生み出したり、有望な新事業を立ち上げたり、新市場を開拓したりする力を「革新力」と定義してみよう。 &lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q3/586466/&quot;&gt;「改善力」と「革新力」の数値化に挑んでみた&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;企業に勤めている方々の多くは、会社からパソコンを支給されて業務に利用しているはずだ。もちろん、筆者もその一人である。筆者が入社した当時、パソコンはほとんど文書作成用途にしか使っていなかった。だが現在、パソコン無しでは日々の業務が回らないほどに不可欠な存在になっている。もし、このパソコンがいきなり壊れてしまったらどうだろう。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q3/586457/&quot;&gt;業務用PCをめぐる憂うつ&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;
</content:encoded>


<dc:creator>nikkeibp.jp 編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-10-02T14:27:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/101-5f87.html">
<title>【10月1日の必読記事】小山昇：優良企業が「落ちこぼれ」の勉強会に来る理由</title>
<link>http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/10/101-5f87.html</link>
<description>わたしが「日本経営品質賞にチャレンジしよう」と決定したのは1992年のことでした...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;わたしが「日本経営品質賞にチャレンジしよう」と決定したのは1992年のことでした。当時の我が社には、暴走族の特攻隊長上がりやら、三多摩地区全域をシメていたスケバンやらといった素晴らしい人材がたくさんいました（いや、今でもいます。しかも相応に出世して）。だから、通常ならエリート企業がエントリーする日本経営品質賞に挑むのは、かなり無謀なことといえた。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586357//&quot;&gt;小山昇：優良企業が「落ちこぼれ」の勉強会に来る理由&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;


&lt;p&gt;著作権――そんなもの、わたしには関係ないという読者は多いだろう。けれど、ほとんどの人の身近に著作権は存在している。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ネット上のWebページを見ると、「このページは無断掲載禁止」とか、「転載する場合は○○までご連絡をお願いします」「著作権は○○に帰属する」といった記載がある。また、会社員であれば、セミナーや研修で、資料として新聞記事やWebページの表をそのままコピーして配布したりしていないだろうか。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586358/&quot;&gt;當舎緑：「牙をむく著作権」と「ほほ笑む著作権」&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;



&lt;p&gt;新築マンションが、本当に売れていない。完成しているのに、全100戸のうち15戸しか売れていない、30戸、40戸しか売れていないなどの話は10件や 20件ではなく、
ザラである。不動産経済研究所の発表によれば、首都圏の新築マンション在庫数はお
よそ１万1000戸とされているが、実態は少なくともこの倍くらいはあるだろう。実
は、この数字はあくまでもマンションデベロッパーの自己申告数字を足し合わせたも
のに過ぎない。
&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/const08q3/586512/&quot;&gt;長嶋修：バルクセールに流れる新築マンション&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;海外の新聞や経済誌の電子版がちょうど東京での午後の取引時間帯に情報発信することから、このところは後場になると、がぜん相場の動きがあわただしくなる。この日も「ＡＢＮアムロを傘下に置くフォルテスをベネルクス3国政府が国有化」「英国政府が住宅金融大手・ブラッドフォード＆ビングレーを英国政府が国有化」と欧州金融機関の破綻が通信社経由で相次いで伝えられていた。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586402/&quot;&gt;欧州に飛び火した金融不安&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;「意地と夢を追求している多くのメンバーを紹介いたします。9月22日の発表会に必ず必ず出席下さい」。旧知の情報システム担当者から、こんな趣旨の電子メールが送られてきた。2008年の今、情報システムの世界において「意地と夢」という言葉を使うとは、相当な意気込みと言える。それについて書いた事は一度も無いが、こちらにもIT（情報技術）担当記者の意地と夢がある。何としても出席しようと決め、予定をやりくりし、22日の朝から発表会に出席した。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q3/586285/&quot;&gt;システム担当者に「意地と夢」はあった&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;


&lt;p&gt;この春、サッチャー政権当時の財務大臣であるナイジェル・ローソンが著した『An appeal to reason, a cool look at Global Warming』（理性に訴える……冷静に見た温暖化問題）は、温暖化問題について各種文献を基に検証を加え、理性的な議論を訴える内容となっている。前編では、温暖化の検証からIPCC（気候変動に関する政府間パネル）の問題点へと話題を拡げてきたが、今回は「ポスト京都」をにらんだ削減策のあるべき姿についてローソンの考えを紹介する。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco08q3/586491/&quot;&gt;排出権取引と国際炭素税はどちらがよいか？&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

</content:encoded>


<dc:creator>nikkeibp.jp 編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-10-01T14:49:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/09/930-cc7c.html">
<title>【9月30日の必読記事】森永卓郎：天下りの全面禁止で民主党の減税案は実現できる</title>
<link>http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/09/930-cc7c.html</link>
<description>９月22日に投開票が行われた自民党総裁選において、麻生太郎氏が有効得票数の３分の...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;９月22日に投開票が行われた自民党総裁選において、麻生太郎氏が有効得票数の３分の２を獲得して圧勝した。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この総裁選の得票数を見て、わたしには改めて２つのことが分かった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;１つは、自民党という集団が、単に政権側にいたい人の集まりであるだけでなく、主流派に属していたい人の集まりだということである。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586207/&quot;&gt;森永卓郎：天下りの全面禁止で民主党の減税案は実現できる&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;“Japanese Banks Roaring Up Wall Street”&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;“The Japanese are back”&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;9月23日の『THE WALL STREET JOURNAL』にこんな見出しが躍った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;名門投資銀行リーマン・ブラザーズが破綻し、世界一の生命保険会社AIGの救済が決まった直後だ。ウォール街を直撃した未曾有の金融危機に、邦銀が再び、姿を現したと伝えた。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/takarabe/080929_17th/&quot;&gt;財部誠一：邦銀は米金融機関への巨額出資で何を得るのか&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;冷凍ギョーザ問題が未解決の中、メラミン混入ミルクによる大混乱が発生しています。最近の例を見ただけでも、玩具、家電、カシミヤ、食器、まな板、電動ベッド、ハロゲンヒーター、扇風機、トレーニングマシン、タイヤ、歯磨き粉、うなぎ蒲焼、ペットフードなど、さまざまな分野で中国製品の欠陥問題はとどまるところを知りません。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586231/&quot;&gt;中国製品が抱えるもう一つの危険なコスト&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;年初、2008年を予測するコラムで「いよいよ来るぞIPv6」というタイトルの文章をITproにアップした。その記事で筆者は、IPv4アドレスの枯渇ではなく、NGN（next generation network）とWindows Vistaの普及で2008年はIPv6がブレイクすると予測した。しかし、この予想は大きく外れる結果となりそう。なぜなら、今まさに「IPv4アドレスが枯渇する」という話題で、IPv6がクローズアップされつつあるからだ。 &lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q3/586145/&quot;&gt;地デジとの比較で見えてくる「IPv6移行」の難しさ&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;家庭で子供とパソコンを共有して使用した結果、ファイル共有ソフトやウイルス感染によって情報が漏れた――。こうしたニュースは今でもたびたび耳にします。最近もある企業のシステム管理者から、『危険だと思って子供との共有使用をすぐ止めた。ただ、子供に個別のパソコンを与えてよいかを迷っている。子供に安全にインターネットを使用させる際の具体的な方法をアドバイスしてほしい』という相談を受けました。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q3/586129/&quot;&gt;情報漏えい対策と子供へのネット環境の与え方&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;低炭素社会の実現に向けて期待が高まる太陽光発電。だが、現在、その発電コストは約46円/kWh（全国平均）であり、経済産業省が2010年の達成目標とする、一般家庭用電力料金並みの23円/kWhと比較すると、まだ2倍の水準にとどまっている。しかも日本は、太陽電池の生産量こそ辛じてトップの座を死守したものの、累計導入量ではドイツに抜かれている。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco08q3/586227/&quot;&gt;世界一奪還狙う太陽光発電&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;「カーボンマネジメント」を自社に導入する際の障害はなにか？ 経営幹部、特に企業トップには、ぜひとも認識してほしいことがある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;われわれのようなサービス業者がカーボンマネジメントシステムの導入を提案しに行くと、客先から必ず出る質問がある。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco08q3/586202/&quot;&gt;低炭素時代の新たな経営手法とは？&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;
</content:encoded>


<dc:creator>nikkeibp.jp 編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-30T14:15:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/09/929-9900.html">
<title>【9月29日の必読記事】猪瀬直樹：中国での夏ダボス会議に出席へ </title>
<link>http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/09/929-9900.html</link>
<description>9月27日、28日と、中国・天津市で開催される夏季ダボス会議に出席する。経済発展...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;9月27日、28日と、中国・天津市で開催される夏季ダボス会議に出席する。経済発展著しい中国では、環境対策が遅れていて、市街地の空を排ガスが覆う。東京都副知事として、環境政策の先進としての“東京モデル”をアピールしてくる。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/inose/080926_59th/&quot;&gt;猪瀬直樹：中国での夏ダボス会議に出席へ&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;9月25日夜、元首相の小泉純一郎の側近である衆院議員の声は、いつになくか細かった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「私だって驚いたし、悔しいし、残念だし…。自民党の今度の総裁選で、自分が推した小池百合子さんが負けたことが原因の1つかもしれません。ただ、小泉さんが好きなオペラや歌舞伎といっしょじゃないですか。最後、引き際が肝心だと考えたんでしょう」　実はこの議員、小泉の口から「小池支持」の言葉を引き出した1人でもある。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586074/&quot;&gt;小泉元首相、記者だけが知る引退の内幕&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;米国のサブプライムローン（信用力の低い個人向け住宅融資）問題から始まった金融システムの破綻が世界に大混乱を引き起こしている。過去にも何度も繰り返された金融不安が、21世紀になって、もっと大きな形で世界を揺るがせている。金融の世界には進歩というものが無いのかとさえ思う。証券化などの新しい金融技術が拡大する一方で、十分成長していない金融工学や不十分なリスク評価法などが原因を与えているという解説はそれなりに納得できるものだ。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586062/&quot;&gt;宮田秀明：金融クライシスを引き起こしたのは「非線形」&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;米連邦政府はウォール街の金融機関を救おうとしている。これは周知の事実だ。しかし、その過程で原油をはじめ商品の投機的なトレーダーも救済することになり、エネルギー価格の急騰に油を注いでいることは、あまり気付かれていない。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/forbes/080926_ichiin/&quot;&gt;from Forbes.com：米政府の金融救済策が原油高騰の一因に&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;今年７月に偽造クレジットカードで商品をだまし取ろうとしたナイジェリア人が逮捕された。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このナイジェリア人はネットカフェでカード情報提供者と連絡をとり、情報を入手してカードを偽造していたようだ。問題はどこでカード情報を入手したとか、どこで作ったかではなく、誰からカード情報を入手したかだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本にも海外にも、クレジットカード情報を盗み取り、その情報を売ったり、自ら偽造カードを作ったりして荒稼ぎしている犯罪グループがいる。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/586056/&quot;&gt;松村喜秀：カード情報を盗む人、売る人、使う人&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;互換ソフトの相次ぐ登場。「Google Docs ＆ Spreadsheets」など、Web上で利用できるオンライン型サービスの登場。近年、いわゆるオフィスソフトについての話題がかまびすしい。だが、多くのパソコン（PC）利用者は「今持っているソフトで十分」と思っている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;勤務先のPCで使うオフィス・ソフトの大半はマイクロソフト製品、ただし旧バージョン利用者が主――。経営とITサイトと日経BPコンサルティングが約2500人に対して調査したところ、こんな結果が出た。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q3/585978/&quot;&gt;仕事とPC2500人調査：Office 2007の利用者は18.4％&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;一時不安定化したシン政権の政権基盤の問題と同じくらい、私がずっと興味をもって見てきたインドの問題といえば、「ナノ」である。読者の皆さんもご存知だろう。インドのタタ財閥の一翼を担い、インドの道路では頻繁に、トラックにその名前を見つけることができるタタ・モーターズが「究極の超低価格車」として近く発売すると発表した車だ。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco08q3/586113/&quot;&gt;伊藤洋一：「ナノ」止めたインドの住民意識&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

</content:encoded>


<dc:creator>nikkeibp.jp 編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-29T16:10:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/09/926vs-fefb.html">
<title>【9月26日の必読記事】田原総一朗：始まった麻生vs小沢の決戦</title>
<link>http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/09/926vs-fefb.html</link>
<description>麻生内閣がスタートした。内閣の顔ぶれについては、民主党と政権を争う内閣のわりには...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;麻生内閣がスタートした。内閣の顔ぶれについては、民主党と政権を争う内閣のわりには地味だ、という声もある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、地味もなにも、他に人がいない。これが今の自民党なのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回の総選挙に関して言えば、麻生さんとあとの3人は仲間で、敵は小池百合子さんだけだった。だから初めから麻生さんは小池さんを入閣させる気はなかった。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/column/tahara/080925_77th/&quot;&gt;田原総一朗：始まった麻生vs小沢の決戦&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;発足直後に小泉純一郎元首相の引退表明のニュースに包まれた麻生内閣。福田康夫前首相の突然の辞任、そして元首相の引退と過去の首相の動向と何かと因縁がある新政権だが、一歩海外に目を向ければ、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;米リーマン・ブラザーズ破綻などで動揺する金融市場、資源高に加えて金融問題の影響で減速傾向に拍車がかかると懸念が持たれている世界景気、ロシアのグルジア侵攻などで緊張感が高まっている安全保障体制、食品の安全性や食糧高騰、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;など、緊急とも言える問題への対応が迫られている。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/585924/&quot;&gt;小泉引退後の自民党、懸念は「支持者の浮気」&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;自民党総裁選は予想通り麻生太郎氏が制し、24日、麻生新政権が発足した。この日、ノドを痛めている民主党の小沢一郎代表は首に包帯を巻いて登場、「政権奪取の秋にする」と声を振り絞った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「タローとイチロー」の本格決戦のスタートである。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/585885/&quot;&gt;花岡信昭：「麻生カラー」で臨む民主党との攻防&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;「うちの社長は面白いんですよ」 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あるオーナー企業の社員の方から聞いた話である。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「自社ビルの中で使っていないスペースがいくつもあるんです。フロアの机をできるだけ詰めて並べていって、余ったスペースができると社長はそれをテープで囲って、中に何も置けないようにするんです」&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/585842/&quot;&gt;鈴木貴博：筋肉質の企業になる「秘策」とは&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;日経ＢＰコンサルティングが2008年7月に実施した「コーポレート・メッセージ調査 2008」の結果をまとめて、9月26日に発表した。それによると、「企業名想起率」（メッセージを提示して企業名の記入を求めた時、正しく記入できた回答者の比率）をみると、対象メッセージの約7割が、5％以下となった。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/585916/&quot;&gt;企業メッセージ調査：カルピスが発信わずか1年半で想起率20%越え&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;先日、とある会合で、久しぶりに「大好きな人」にお会いすることができました。カップケーキや冷凍ケーキをコンビニエンスストアなどに提供しているケーキメーカー、フレシュールで、製造1部次長心得を務める平野八重子さんです。彼女と出会ったのは今から約2年半前。同社工場のカイゼン活動を取材した時でした。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/manu08q3/585763/&quot;&gt;分業が製造現場から夢を奪った&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;


&lt;p&gt;日本の国としての温暖化対策は、企業の必死の、または戸惑いながらの努力とは裏腹に、世界の範となる、力のある政策を出さないまま今日に至っている。何より驚いたのは、2008年9月の自由民主党の総裁選で各候補者が温暖化対策やエネルギー危機回避のビジョンで争う様子が見えないことだ。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco08q3/585774/&quot;&gt;山根一眞：眠り続ける日本の気候戦略&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br&gt;
</content:encoded>


<dc:creator>nikkeibp.jp 編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T14:30:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/09/925-0c28.html">
<title>【9月25日の必読記事】田中秀征：麻生首相に感じぬ問題意識、総選挙では改革論争を</title>
<link>http://weblogs.nikkeibp.co.jp/topics/2008/09/925-0c28.html</link>
<description>2008年9月24日、麻生太郎内閣が発足した。福田康夫氏が首相に就任したのが20...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;2008年9月24日、麻生太郎内閣が発足した。福田康夫氏が首相に就任したのが2007年の9月25日だから、ちょうど丸一年での交代である。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;首相の子が退陣して登場したのが、首相（吉田茂）の孫。閣内には他にも首相（鳩山一郎）の孫である鳩山邦夫氏がいる。そして首相の子は、小渕優子、中曽根弘文の両氏である。他の大半の閣僚も二世や三世の議員が占めている。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/column/shusei/080925_96th/&quot;&gt;田中秀征：麻生首相に感じぬ問題意識、総選挙では改革論争を &lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;現在、大連を代表する会社を二つ挙げるとすると、NeusoftとDHC（日本の化粧品会社とは別である）になるだろう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Neusoftについては前回も簡単に触れた。東北大学のコンピューター学部の教授（現副学長）であった劉積仁氏が作った会社である。東北大学といっても日本の仙台にある大学ではなく、中国東北地方を代表する国立大学である。Neusoftは、もともとは東北大学のある瀋陽に本社を置いていたが、大連にも進出して大成功を収めている。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/585716/&quot;&gt;大前研一：日本語に強いアウトソーシング拠点、大連の研究（後編）&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;地下室マンションは「鬼っ子」である。かかわった人の多くを困らせてきた。地元の住民にとっては、環境を破壊した「コンクリートの巨大な塊」である。地方自治体にとっては、建築行政担当者を悩ませる「のどに刺さったトゲ」のような存在だった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最近クローズアップされ始めたのは、法的規制により多くが「既存不適格建築物」になってしまったこと。このため、入居者は資産価値の低減に頭を抱えている。地下室マンションで利益を得たのは開発業者だけである。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/585717/&quot;&gt;細野透：地下室マンションの不安な未来&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;仮にA事業部100人とB事業部80人がそれぞれ5階と6階を使っていたとしよう。A事業部が社員100人でフロアをスペースぎりぎりまで使っていたとすると、B事業部のいる6階には少し余裕ができるはずだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;普通の会社の発想であれば、そこに打ち合わせスペースなどを設けて5階と6階の社員で共用するといった具合に有効利用しようとするものである。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ところが、この社長の発想では、そのようなスペースはテープで囲って入れないようにしてしまう。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q3/585842/&quot;&gt;鈴木貴博：「もったいない」を封印して筋肉質の企業になる「秘策」&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;日本の国としての温暖化対策は、企業の必死の、または戸惑いながらの努力とは裏腹に、世界の範となる、力のある政策を出さないまま今日に至っている。何より驚いたのは、2008年9月の自由民主党の総裁選で各候補者が温暖化対策やエネルギー危機回避のビジョンで争う様子が見えないことだ。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco08q3/585774/&quot;&gt;山根一眞：眠り続ける日本の気候戦略&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;記者はどちらかと言えばガジェット好き。PDAや電子辞書などは新製品が出ると真っ先に購入する人柱系だ。携帯電話も例外でなく，GPSだのワンセグだのと新しい機能を搭載した製品が登場するごとに機種変更を繰り返してきた。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それが，最近では機種変更をしようという気力が失せてきた。特に魅力的な新製品がなくなったという訳ではない。新モデル発表の記事を見るたびに「いいな」と思う機種もたくさんある。その理由を自分なりに分析してみるた。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q3/585618/&quot;&gt;ケータイを買い替える意欲が失せています&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;エネルギーは目に見えない。このため、一般消費者にとっては、エネルギー消費の実態が実感として理解しにくいのが現状である。そこで登場する考え方が、「見えないエネルギーを見えるかたちで表示することにより省エネルギー行動を促す」というものだ。このコンセプトは、ホームエネルギーマネジメントシステム（HEMS、ヘムスと読む）の登場以前から存在しており、家全体の電力消費量の履歴やリアルタイムでの消費量を表示する「省エネナビ」が市販されている。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;参考記事&lt;/h2&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco08q3/585718/&quot;&gt;HEMSは家庭の省エネの決め手になるか？&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;

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<dc:creator>nikkeibp.jp 編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-25T16:00:56+09:00</dc:date>
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